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香川旅行記 1日め

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こんばんは(^^)

先週末に家族そろって温泉旅行へ行ってまいりました♪
去年の秋に娘から金沢旅行をプレゼントしてもらいましたが
家族そろって泊まりで旅行って、実に5年ぶり!

今回の行先は以前から行ってみたかった香川県です(*^^*)
少し前に娘が大学の友人たちと出かけてとても良かったんだとか。
ガイドブック片手にいろいろ検討した結果、

うどん・骨付鶏・温泉・日本庭園・お城

をメインに、行きは瀬戸大橋を帰りは淡路島経由で明石大橋を渡るルートに決定しました!
さてさてどんな旅行になるのでしょうか(≧▽≦)

まずは高速道路を使ってひた走ること約3時間。
お天気も上々で真っ青な空の下を走るのはとっても気持ちの良いものです。
大きな渋滞に巻き込まれることもなく、のんびり休憩を入れながら名神から山陽自動車道に入ると
いよいよ瀬戸大橋が見えてまいりました!
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瀬戸大橋は、瀬戸内海をまたいで本州(岡山県倉敷市)と四国(香川県坂出市)を結ぶ
10基からなる連絡橋の総称です。橋梁上部は二階建てで上部に4車線の瀬戸中央自動車道が
下部にJR本四備讃線が通る鉄道道路併用橋となっています。1988年4月10日の開通以来、
本州と四国を結ぶ主要幹線として、また与島を中心とする観光名所として多くの人々に利用されています。

真っ青な空とキラキラ光る海、まっすぐ伸びる道から次々と迫る大迫力の橋柱・・・
本当に素晴らしい眺めです☆ そしてこれが人の手によって造り上げられたものだということに
改めて驚きと感動を覚えました。ホント、日本の建築技術ってスゴイんですね~(@0@)

当たり前なんですが橋上を走っている限り瀬戸大橋の全景を見ることはできません(笑)
そこで橋の途中にある与島に立ち寄りました。こちらの展望台から瀬戸大橋を一望することができるんです♪
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橋梁全長9368m最高塔頂点194m最大桁下高(海面からの高さ)65m、吊り橋・斜張橋・トラス橋の
3種類を併設し、その姿はなんと人工衛星写真でも確認することができるという大スケール!
画像は6基の中でも2番目に長大で与島と三つ子島に架かる北備讃瀬戸大橋というトラス吊橋です。

この瀬戸大橋に来たら一度はやってみたいですよね~(^皿^)♪
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・・・つまんでみるww お約束ですね~(笑)

与島を後にするといよいよ四国上陸です!
まずは腹ごしらえから、ということでボス夫さんご希望の香川名物『骨付鶏』をいただきました♪
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とにかくよく分からないので一番有名っぽいチェーン店に入ってみます(笑)
骨付鶏一鶴さん。骨付鶏というのは、鶏のモモ肉丸一本に塩コショウベースのスパイスをたっぷりとまぶして味付けし
じっくりとローストしたものだそうで、メニューには歯応えのあるおやどりと柔らかくてジューシーなひなどりの2種類。
香川県丸亀市が発祥の地といわれ、讃岐うどんに次ぐご当地グルメとして注目を浴びているんだとか。

香ばしく焼かれた骨付鶏はとにかくボリューミー!名前は『おやどり』『ひなどり』となってますが、大きさに違いはなく
どちらも1本でお腹いっぱいになりますwwわたくしはしっかりとした歯応えの『おやどり』をいただいたのですが
これが看板に偽りなし!あごが痛くなるくらいしっかりとした噛み心地(笑)
ランチなので自家製のおにぎりと一緒にいただいたのですが、刺激的なスパイスの香りとパリっと香ばしい皮、
ジューシーな肉汁がたっぷりでこれは迷わずビールやろ~!って感じでした。

お天気の良いうちにぜひとも言っておきたかったのが高松市を代表する名園です。
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特別名勝栗林公園です。
国が指定する特別名勝の中でも最も広大な庭園でその面積は75万㎡!
紫雲山を借景として6つの池と13の築山を巧みに配し、近代的に整備された準洋式の北庭園と
純和風回遊式の南庭園から成る大名庭園です。
16世紀後半の豪族佐藤氏の別荘として築庭され、讃岐国主である生駒氏に引き継がれたのちに
高松藩主12万石として領主となった水戸徳川家の連枝松平家の下屋敷(別邸)として使われたといいます。

2009年のミシュラン観光ガイドに「わざわざ訪れる価値のある場所」として最高評価3つ星に選定され
米国の庭園専門誌ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニングの「2011年日本庭園ランキング」で
足立美術館(島根県)、桂離宮(京都府)に続く3位を獲得したほどの名園なのだとか。

入場してまず気になったのが、名庭園には少々不釣り合いな感じのするこちら。
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この一見、防空壕のような施設は鴨引き堀といいます。江戸時代、栗林公園の北庭は群鴨池を中心として
藩主が鴨猟をするための猟場として使われていました。明治末期からの大改修の際に鴨場の施設はほとんど
なくなってしまいましたが平成5年にこちらの鴨引き堀と小覗が復元されました。
猟の際にはこの小覗から堀に舞い降りる鴨の様子を伺うのだそうです。確かに賑々しい殿さま御一行が大挙すれば
あっという間に獲物に逃げられちゃいますものねwww

鴨引き堀を過ぎると一面に広がるのが見事な梅園です。青空の下にちょうど見頃を迎えた素晴らしい梅の木が
我を競うように咲き誇るさまはなんとも素晴らしいものでした(≧▽≦)
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栗林公園は『水の庭園』ともいえるほど満々と清水を湛えた池が点在しています。
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群鴨池(写真左上)はさきほどの鴨引き堀と繋がる園内最大の池。眺めているだけで殿さま気分を味わえそう♪
潺湲(さんかん)(写真右上)は園内の六大水局の一つで紫雲山麓の清水が潺湲(さらさらと水が流れる)さまを
意味して名づけられたそうです。その名の通り、美しい水が緩やかに流れていました。
園の西側、紫雲山の山肌を背景に取り入れた西湖(写真左下)は素朴で野趣あふれる印象の雄大な池です。
大きな鯉があちこちに群れながら悠々と泳いでいました。
西湖の対岸に荒々しく削られた岩盤がそびえています。これは石壁(赤壁)(写真右下)と呼ばれおり
中国の詩人蘇軾(そしょく)が詠んだ『赤壁賦』にある揚子江の景勝地『赤壁』に見立てて命名されたのだとか。

西湖のほとりにこじんまりとした庵が設えられていました。
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旧日暮亭は、元々南庭の東南隅にあった『考槃亭(こうはんてい)』と呼ばれる茶室を1750年ごろに移築し
名を『日暮亭』と改められたのですが明治初期に園外へ払下げられたといいます。有志の努力により昭和20年に
再び園内に戻されました。すでに元あった場所に二代目日暮亭が建てられていたため、こちらは『旧日暮亭』と
呼ばれているのだとか。

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前庭の池がとても特徴的です。これは降蹲踞(おりつくばい)といって、地形のやや低くなったところに
つくばいを置き、階段を降りて手水を使う形式のことをいいます。水底を丸く区切ったあしらいの向こう、
やや苔むした丸い石が手燭石、その隣にある真ん中が窪んでいる石を手水鉢として使います。

とても小ぶりで奥ゆかしい茶室ですが、その佇まいにはさすがの気品が漂います。
丁寧に手入れされている庭の設えや無駄な装飾を一切排した質実な内部がとても魅力的な茶室でした。
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旧日暮亭の裏側から見る石壁には桶樋滝(おけどいのたき)が見られます。
藩主がここを通る時に、山の中腹に置いた桶に人力で汲み上げておいた水を流したといういわば人工の滝ですね。
現在はポンプを使って西湖の水を汲み上げているんだそうです。

なおも奥に向かって歩き続けると広大な池が現れます。
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その広さは約7900㎡という南湖はその設計に最も力を注がれたところであり、見事に計算され尽した
そのデザインは非常に芸術性の高いものがあります。
奥に見えるのが掬月亭(きくげってい)。歴代の藩主が使用した茶室であり玄関を持たず
どこからでも出入りできるよう様々な場所に沓脱石が置かれた数寄屋造りの建物です。
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唐代の詩の一篇『水を掬すれば月手にあり』から命名されたという掬月亭は園の中心的な建物で
中に入り抹茶とお菓子や昼食を楽しむこともできるそうです(有料)

掬月亭から南湖をぐるりと周遊するように遊歩道が設けられています。楓岸(ふうがん)と呼ばれるこの辺りは
タカオモミジが多く植樹されており秋には綾錦の紅葉が湖面に映って素晴らしい景観を演出するそうです。
今の季節は枯淡の味わいがあり、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような心持ちに・・・(*^^*)
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この楓岸から見るアングルが南湖と掬月亭を最も美しく見せるのではないでしょうか。
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紫雲山を背に翡翠色の湖面に映る掬月亭の美しさは一幅の絵のよう。
被写体が完成されていると素人カメラでも簡単に絶景ショットを手にできますよ~(笑)

南湖の奥に架かっている半円のアーチが美しい木橋が偃月橋です。
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弓張り月(半月)が湖面に影を映す姿から名づけられた橋ですがその均整の取れた反りを眺めていると
この橋こそが弓張り月そのもののようにも見えてきます。

南庭で最も高い位置にあるのが飛来峰(ひらいほう)。富士山に似せて造ったとされる築山で
ここから南湖を見下ろすと紫雲山から掬月亭、偃月橋を一望することができます。
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池と建物と橋、築山が見事な配置で造形されているのがお分かりいただけますでしょうか。
さて、ここで偃月橋のすぐ奥にある築山にご注目!つつじの植え込みが幾重にも重なる美しい中島ですが
この植え込みの一つがある形に見えませんか?
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ふっくらとしたとってもキュートなハート型になってるんです(≧▽≦)
その名も恋つつじ💛五月になればこのハートが文字通り恋の色に染まるのだとか。
長年の刈り込みの過程で偶然、この形になったそうですが、なんとも粋な自然の計らいですね~

栗林公園にはまだまだ見どころがいっぱいです☆
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左上:散策中、目に留まった石塔。さりげなく置かれているところが個人的にいいなぁ💛と思いましたww
右上:南湖湖畔にある休み処で売られていた炙り餅。甘だれに絡めると香ばしいみたらし団子っぽいお味に♪
左中:吹上と呼ばれる湧水群で園内の水源地であり、園内の池の水はすべてここでまかなっています。
    およそ400年間、一度も水が枯れたことがないのだとか。透き通った水を通して美しい水苔を見られます。
右中:鶏林石(けいりんいし)。江戸時代、大名が築庭する際に各藩の藩主が互いに名木や奇石を送る風習があり
    この石は薩摩藩主島津公から送られた朝鮮産の珍石だそうです。
左下:南湖に次ぐ大きさを誇る北湖は松の美しさが印象的です。
右下:それにしても広大な敷地です。まるでグランドようにひらけたこの地は檜御殿跡。現在はこの広さを利用して
    庭園コンサートなどさまざまなイベントが行われているのだとか。

北湖で出会ったとってもキュートなご家族💛
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なかなかの大家族・・・もしかしてビッグダディ?(笑)

歩いても歩いても観尽せない栗林公園。後ろ髪を引かれつつそろそろ車へと戻りましょう。
それにしてもさすがは特別名勝、ミシュラン三ツ星、日本の名園ベスト3!肩書きに偽りのない素晴らしさでした。

続いてはお土産を買いに高松港駅へと向かいます。
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高松市の新しいオシャレスポット☆北浜alleyは昭和初期に建てられた古い倉庫街をリノベーションして
レトロにして新感覚の流行発信地として注目されています。レストランや雑貨店、ギャラリーからヘアサロンまで
たくさんの若者たちでどのお店も熱く賑わっていました(^^)
キッチュな雑貨屋さんは娘のお気に入り♪

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笑顔がまぶしい高松駅💛 『SHIKOKU SMILE STATION』スマイルでお出迎えということでしょうか(^^)
この無邪気な微笑みには確かに癒されますね~(≧▽≦)

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高松シンボルタワーは高さ151.3m、30階建てで四国で最高層の複合施設ビルです。
多数の企業のオフィスが置かれ四国地方の経済拠点となっているタワー棟と商業施設中心のホール棟を有し
ホール棟の1階には四国地方のアンテナショップがあります。
ここでお土産や旅館で食べるおやつなどを買い込みました(^^)
ちなみに娘はサークルの友人(男子)に日本酒を買ってました!うーん、オトナになったのね~(笑)

ようやく宿泊する旅館へ向かうとしましょう。今回お世話になるのは、もう一度瀬戸大橋のたもとに戻って
坂出という温泉地の山手を上ったところにあるかんぽの宿坂出さんです。
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施設はやや年季が入っていますが、どこも綺麗に磨き上げられていてピカピカ☆
部屋付きの仲居さんなどはいらっしゃらず部屋への案内もフロントでお聞きするだけでしたが
家族水入らずの旅行ならかえって気軽なものです(^m^)

夕食は定番の和食コースです。もちろん名物のうどんもちゃんとついてました♪♪
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シンプルで凝ったところはありませんがひとつひとつ丁寧に作られているのがよく分かるお夕食でした。
天ぷらも揚げたてのサクサクほかほか💛量もパンフレットには『やや少なめ』と記されていましたが我が家には十分!
自家製のちりめんじゃこ入りご飯はお代わり自由です(^^)

温泉はさすがにカメラを持ち込めませんね(笑)大浴場は洗い場も広く、大きな窓から瀬戸大橋も見えます!
お湯はとてもキレイで浴槽も清潔そのもの。露天風呂も見晴らしがよくって大満足でした(≧▽≦)
娘とふたりでゆっくりとお湯に浸かりながら他愛もない話で笑いあったり、とても素敵な時間を過ごせたのが
一番あったかかったなぁ~💛💛💛                                
                                                              (続く♪)
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旅の2日目は来週3月6日(金)にアップいたします(*^^*)
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コメント

No title

いらっしゃいませ\(^o^)/

ご家族揃って
香川のスポット、楽しみを存分に味わられたご様子
県民としては、嬉しい限りです


昨日は、掬月亭ひなまつりで、久々に栗林公園へ
平日ということもあり、来園者も少なく
ゆっくりと堪能できました

栗林公園の魅力、見どころを
これだけ詳細に、紹介して頂くと
地元に長年住んでいても「そ~なんだ!」と感心しきり
流石、あすもレポートです

続報も、楽しみです。

2015/02/28 (Sat) 08:10 | 植本多寿美 #JyN/eAqk | URL | 編集
植本多寿美さま

こんばんは(^^)

おじゃまいたしました☆
久しぶりの家族旅行、しかも念願叶っての香川県探訪の旅程は
本当に楽しく興味深くそして美味しく、一生の思い出になりました\(^▽^)/

それにしても栗林公園の素晴らしかったこと💛
以前ブログ記事で拝見したときから『いいな~ぜひ自分の目で見てみたいな~』と
思っていたんですが、想像をはるかに超える広大なスケール感と細やかな設えが
同居していて感動することしきりでした。

ひなまつり、ぜひ見てみたかったな~(≧▽≦)

もうひとつ感じたのは何といっても人の穏やかさと大らかさです。
街を走っている車もどこかのんびりおっとりとしていて、お店や旅館でも
とても優しげな口調で親切なお心遣いをくださる方ばかりで
どこにいても気持ちよく過ごさせていただけました。

わずか一泊二日の旅では、まだまだ見逃してしまったポイントが多々ありました。
ぜひまた足を運びたい!と早くも帰ってきたその日から次の行程をあれこれ夢想中ですww

次回はいよいよ丸亀城にせまります♪
もちろんナイスな寄り道も忘れてませんので乞うご期待!(笑)

2015/03/01 (Sun) 00:08 | あすも #- | URL | 編集
こんにちは☆

瀬戸大橋を つまんでる写真って
初めてみました。(^^)

骨付鶏、テレビで観た事が有ります。
おやどり・ひなどり、そんなに違うんですね~!

かんぽの宿 坂出さん、良さそう!
大きな窓の大浴場、のんびり眺めて のぼせそうです。^^
昔は出張の時、居酒屋の多い繁華街のビジネスばかりでしたが
最近は、のんびりできる大浴場があって、食事もついてる
公共の宿が好きになりました。船員の宿とか色々探します。

↓インスタグラム、コメントはできませんが
写真は拝見できました、とってもいい感じですね!(^^)

2015/03/02 (Mon) 16:42 | ボーノ くん #l59D6N6M | URL | 編集

こんばんは^ ^
大人になった娘さんと家族で旅行だなんて、本当に仲がいいんですね!
うちの娘も大人になっても一緒に旅行に行ってくれるかしら…

栗林公園、美しいところですね^ ^
香川は行ったことがないのでいつか行ってみたいです。

それにしても以前にも増してボリューム満点の記事ですね!
読む側は嬉しいですが回数が減っても負担が減らないのではないかと余計な心配をしてしまいました^_^;


2015/03/03 (Tue) 01:11 | チャコ #- | URL | 編集
ボーノくんさま

こんばんは☆

『瀬戸大橋をつまんでみよう!』娘の話によりますと若者の間では定番ネタらしいですww
スマホで自分撮りだとどうしても全ピントにならなくて、いまいちリアリティに欠けますが
これも旅の一興ということで(^^v

家に帰ってから検索してみると一鶴さん、大阪にも支店がありました(笑)
おやどりの歯応えはなかなかの手強さです!これをよく食してる香川の方は
きっと歯や顎が丈夫なんじゃないでしょうか(^皿^)

リストラティブで話題になっているかんぽの宿ですが、坂出さんは企業努力を惜しまず
頑張ってらっしゃる印象でした☆☆☆2月下旬という時期でしたが部屋もほぼ満室!
でもとても静かで落ち着いていて本当にゆっくりくつろげました♪
この金額なら親子3人あるいは夫婦2人で気軽に出かけられそうですし
公共の宿、狙い目ですね~!

インスタグラムもご覧いただいてありがとうございます💛
最初は無難に美味しいものや風景を上げてたんですが
徐々に趣味に走った画像が増えてきました~(笑)

2015/03/03 (Tue) 01:28 | あすも #- | URL | 編集
チャコさま

こんばんは♪

こうして親子旅行に出かけられるのもそう機会はないと思うので
一緒に行けて良かったです(*^^*)
女の子は大きくなっても意外と一緒に出かけてくれますよ~♪
まあその分、財布は軽くなっちゃいますけど(笑)
チャコさまもこれからが楽しみですね☆

香川県は1泊2日では全然足りないほど見どころの多い所でした!
お昼もリーズナブルだし(なんたってうどんですからww)人もおっとり温かくて
すごくゆったりとした気持ちで過ごせました(*^^*)
機会があればぜひ!わたくしももう一度足を運びたいと思ってます。

つい記事が長くなってしまって読みづらくありませんかね大丈夫でしょうか(^^;
記事自体は一週間かけてちょっとずつまとめてるので、ずいぶん余裕ができました。
思い出を振り返ることができるので楽しみながら書いてます♪お気遣いありがとう💛

2015/03/03 (Tue) 01:38 | あすも #- | URL | 編集
拍手コメをいただいたKさま

こんばんは☆

うんうん、分かります!わたくしも瀬戸大橋を渡って四国に入る瞬間
それはもうすごいテンションになってましたから(笑)
あの橋脚の高さと両側の海の感じ、アガりますよね~↑↑

うどんももちろん食べてきましたよ~♪
美味しいし安いし人も良いし、めっちゃええとこです香川💛
時間がなくて見逃したとこもいっぱいあるし
ぜひもう一度行きたいですね(*^^*)

2015/03/03 (Tue) 01:44 | あすも #- | URL | 編集
瀬戸大橋~!

そーいえば瀬戸大橋って、まだ私がピッチピチの?
新人OLだった頃、開通前に見ただけですわー(^^;)
こんなに立派になって。。。w

骨付鶏!!写真だけで瞬時に生ツバ出ちゃいましたー(≧▽≦)
ぜ~ったいにビールでしょっ(≧▽≦)

子どもが大人になってからの家族旅行って憧れますぅ♪
子どもの運転で後部座席に乗って…って新鮮~~(≧▽≦)
(↑でも生きた心地しないかもーw)

2015/03/03 (Tue) 11:44 | 小藤 #- | URL | 編集
No title

>・・・つまんでみるww

定番なんだ!(笑)
なるほどー。面白い!!
どこかでやってみたいもんです^^

ご家族揃っての旅行、いいですね☆彡
私もまた行きたい~~。

目に美しい景色、ごちそうさまでした^^
うどん美味しそう
ちりめんじゃこ御飯も食べたい☆彡

2015/03/03 (Tue) 18:42 | anon #TY.N/4k. | URL | 編集
小藤さま

こんばんは☆

わたくしも20年ぶりに渡りました!やっぱテンション上がりますね~(≧▽≦)
与島から見る瀬戸大橋はホントに美しくて感動しました!

骨付鶏、スパイスの効いたガッツリ系で『車乗ってなかったら~!』って
どれほど思ったことか(笑)頼りの娘はお腹がいっぱいになったら寝ちゃうんですよ~

娘の運転、悪くはないんですけどやっぱりいつまでたってもドキドキします(><)
きっと自分の若い頃には母も同じように心配だったんだろうなあってしみじみ思いますね。
あ、娘の名誉のために言っておくと、当時のわたくしの運転の方がよっぽど
荒っぽくて危なっかしかったですハイ(^^;;

2015/03/04 (Wed) 22:33 | あすも #- | URL | 編集
anonさま

こんばんは(^^)

若いコたちっていろいろ面白いこと考えますよね~(≧▽≦)
わたくしもそれ以来、どっかつまめるところがないか探してばかりいます(笑)

こうやって家族3人揃って旅行に行けることって、これから先もしかしたら
そうそうないかもしれないんだな~て思ったらまた行きたくなりました(^m^)

香川県、期待以上に面白かったです☆
食べ物美味しいし見どころ多いし人も温かい💛次回行くなら金毘羅さんですかね♪

2015/03/04 (Wed) 22:39 | あすも #- | URL | 編集

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